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百十踏場の墓

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百十踏場の墓とは

百十踏場の墓 百十踏揚とは、第一尚氏王統六代の王である尚泰久の娘です。領主的豪族である勝連按司の阿麻和利のもとに嫁ぎますが、阿麻和利は、王府に謀叛を企てたとして、鬼大城率いる王府の軍に討たれます。その後、鬼大城の妻となりますが、第二尚氏王統の時代になると、鬼大城も権力闘争の中で討たれてしまいます。百十踏揚は、晩年玉城間切で兄弟とともに過ごしたと伝えられています。
今週のランキング:123位 エリア:南城市・八重瀬町
ジャンル:墓地 / 霊園 /

概要

名称百十踏場の墓
(ももとふみあがりのはか)
住所沖縄県南城市玉城

アクセス

那覇空港から車で約50分。 南風原南ICから車で約40分。

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