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佐敷ようどれ

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佐敷ようどれとは

佐敷ようどれ 尚巴志の父・尚思紹夫妻ら家族7人の遺骨が安置されています。独特の駕篭型の石造墓陵は、1958年、米軍統治下の琉球政府時代に史跡として指定され、復帰後もそのまま引き継がれました。以前は西上原の崖下にありましたが、1764年に佐敷の自衛体基地内に移され、ゲートで届け出れば自由に参拝することができます。 「ようどれ」とは、静かなところを意味します。
今週のランキング:189位 エリア:南城市・八重瀬町
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称佐敷ようどれ
(さしきようどれ)
住所沖縄県南城市佐藤佐敷仲上原自衛隊基地内
電話番号098-947-1100

アクセス

バス停:佐敷町役場前から徒歩で約10分。

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