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ドイツ皇帝博愛記念碑

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ドイツ皇帝博愛記念碑とは

ドイツ皇帝博愛記念碑 1873年、ドイツの商船ロベルトソン号が宮古島宮国沖で座礁した際、島人が船員を救助し、34日間にもわたって手厚くもてなしたうえ、無事ドイツへ帰国させました。ドイツ皇帝博愛記念碑は、この島人たちの博愛の精神を称え、ドイツ皇帝ウィルヘルム一世より贈られたものです。碑文の表はドイツ文と漢文、裏は漢文で記されています。
今週のランキング:345位 エリア:宮古島・多良間島
ジャンル:石碑 / モニュメント /

概要

名称ドイツ皇帝博愛記念碑
(どいつこうていはくあいきねんひ)
住所沖縄県宮古島市平良西里

アクセス

宮古空港から車で約15分 平良港から車で約3分

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