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具志頭グスク

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具志頭グスクとは

具志頭グスク 14世紀から15世紀中頃、領主的豪族である具志頭按司の居城となっていたグスク跡。旧具志頭村(ぐしかみそん)東南部の太平洋を望む標高50mの石灰岩先端に位置しており、南東は険しい断崖に囲まれた自然の要塞。今は、沖縄戦における慰霊碑と展望台が建ち、公園として憩いの場、祈りの場となっています。また、パラグライダーのフライトエリアとして注目を集め、断崖絶壁からのロケーションを空から楽しむ人も増えています。
今週のランキング:255位 エリア:南城市・八重瀬町
ジャンル:庭園 /

概要

名称具志頭グスク
(ぐしちゃんぐすく)
住所沖縄県島尻郡八重瀬町 須武座原

アクセス

那覇空港から車で約40分。南風原南ICから車で約30分。

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