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斎場御嶽

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斎場御嶽とは

斎場御嶽 現在の南城市(旧知念村)にある史跡。15世紀-16世紀の琉球王国・尚真王時代の御嶽であるとされています。「せーふぁ」とは「最高位」の意味で、正式な神名を「君ガ嶽主ガ嶽ノイビ」といいます。最奥部の三庫理には、琉球の創世神であるアマミクが降臨するとされています。2000年11月首里城跡などとともに、琉球王国のグスク及び関連遺産群としてユネスコの世界遺産(文化遺産)にも登録されています。また、一帯は沖縄県の名勝、御嶽内で出土した陶磁器と勾玉などは国の重要文化財(考古資料)にも指定されています。
今週のランキング:90位 エリア:南城市・八重瀬町
ジャンル: / 渓谷 /

概要

名称斎場御嶽
(せいふぁうたき)
住所沖縄県南城市知念久手堅
電話番号098-948-1413

アクセス

バス停:体育センター入り口から約15分

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