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仲泊遺跡

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仲泊遺跡とは

仲泊遺跡 先史時代からの6つの遺跡が発見された複合遺跡で、その大きさは沖縄最大です。住居跡、貝塚などがそのまま保存されているます。約3,500年前の生活を伝える貝塚や、明治時代の末ごろまで利用された比屋根坂(ヒヤゴンビラ)と呼ばれる石畳まで、6つの遺跡を併せて仲泊遺跡といいます。特に、第三貝塚である岩蔭住居跡は、3,500年前の遺跡とされ、多くの石器や土器が出土したことから当時の人々の生活を知るうえで大変貴重な遺跡で、国指定史跡となっています。
今週のランキング:221位 エリア:宜野座村・恩納村・金武町
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称仲泊遺跡
(なかどまりいせき)
住所沖縄県国頭郡恩納村仲泊比屋根原

アクセス

那覇空港から車で約80分 石川ICから車で約5分 バス停:ルネッサンスホテル前から徒歩約10分

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