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うるま市立石川歴史民俗資料館

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うるま市立石川歴史民俗資料館とは

うるま市立石川歴史民俗資料館 うるま市立石川歴史民俗資料館は、1982年、終戦直後の石川市(現在のうるま市石川)の様子を中心に展示する資料館として開館しました。沖縄の「戦後政治・経済・教育・文化の発祥地」と言われる石川の終戦直後の様子を中心に展示しています。戦後の沖縄行政の出発点、沖縄諮詢委員会、県立博物館の前身の東恩納博物館、沖縄戦後初の小学校、終戦直後の松竹梅の劇団、米軍服、HBTの更生衣料、2×4の材木で造った規格住宅、カンカラ三線など沖縄戦後の政治・経済・教育・文化・生活の発祥地ならではの資料、写真を展示しています。
今週のランキング:255位 エリア:沖縄市・うるま市
ジャンル:博物館 /

概要

名称うるま市立石川歴史民俗資料館
(うるましりついしかわれきしみんぞくしりょうかん)
営業時間9:00〜17:00
休業日月曜日 祝日 慰霊の日 年末年始
料金無料
住所沖縄県うるま市石川曙2-1-55
電話番号098-965-3866

アクセス

那覇空港から車で約75分 石川ICから車で約10分 バス停:石川中央公民館前から徒歩約2分

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