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勝連城跡

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勝連城跡とは

勝連城跡 勝連城跡は、琉球王国時代に最後まで抵抗した有力按司阿麻和利が住んだ城です。勝連城は、12〜13世紀ごろにきずかれた勝連按司(かつれんあじ)の城です。高さ100mの台地たつ勝連城は、5つのくるわが階段状につながっています。琉球王国時代には、海外との貿易をさかんにおこない、首里城に負けないほどに栄えていました。城は四方に眺望のきく小高い丘を利用して作られ、一の郭に上ると沖縄本島の東海岸が見渡せる場所になっています。
今週のランキング:90位 エリア:沖縄市・うるま市
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称勝連城跡
(かつれんじょうあと)
住所沖縄県うるま市勝連平安名3032
電話番号098-978-7245

アクセス

那覇空港から車で約30分 沖縄北ICから車で約30分 バス停:西原から徒歩約5分

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