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旧首里城守礼門

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旧首里城守礼門とは

旧首里城守礼門 守礼門は首里城第二の坊門でした。16世紀の創建で、その後「守禮之邦」の四字額が掲げられるようになったと伝えられています。中国の牌楼の流れをくむ装飾建築で、三間入母屋重層の琉球赤瓦の本瓦葺きです。両端の柱間7.94m、高さは上層7.05m、初層5.11m。4本の柱は礎石の上に建ち、脚部を方形にして輝石安山岩の挟石を基礎より建てて組み固め、それぞれが前後に副柱を建てて安定させています。
今週のランキング:90位 エリア:那覇市
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称旧首里城守礼門
(きゅうしゅりじょうしゅれいもん)
住所沖縄県那覇市首里当蔵町

アクセス

バス停:当蔵から徒歩で約3分。那覇空港から車で約40分。沖縄都市モノレール:首里駅から徒歩で約20分。

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