観光スポット一覧[歴史的建造物・旧跡]
約5400平方メートルの敷地内に5つの破風墓が配置されている県内最大の門中墓。
沖縄戦で従軍看護婦として犠牲になった「ひめゆり学徒隊」の遺骨を祀った慰霊塔
沖縄本島最南端、糸満市字喜屋武の海岸崖上に築かれたグスク
南山王「他魯毎」(たろまい)が自刃したと伝えられた場所。
戦争の匂いがうする跡地
1万8000年前の人の化石が発掘された遺跡。
かつての国王、聞得大君も参詣した、丘上の霊地。
東御廻いの拝所の一つ、琉球の稲作発祥の地と言われる聖地。
太陽の名を持つ聖泉で、王府時代の重要な聖地のひとつ。
琉球開闢の祖アマミキヨが住み着いた地。
干潮時のみ姿を見ることが出来る琉球開びゃく祖神、アマミキヨの上陸地。
琉球王国の三山統一者、尚巴志の居城跡地。
琉球王国の三山統一者、尚巴志の家族の眠る墓。
大城集落の標高143mの丘の上に建てられた城の跡地。
琉球開闢の祖アマミキヨが仮住まいをしたと言われる聖地。
玉城城の守り城として建てられた、深緑の中の城。
玉城城の守り城で南部に残る城跡では最大のグスク。
アマミキヨが築いたと言われている、琉球最古の城の跡地。
戦争の爪跡、そして平和学習の場。
イザイホーなどの重要な祭祀が行われている聖地。
首里王府の交通の要所を繋ぐ石橋。新真玉橋の開通で昔に思いを寄せる。
三山時代、南山王の配下として、重要な位置を占めていました
王府の神事と関系の深い、天女が天降りしたと言われる聖地
歴代の王たちが安全を祈願した門
1368年建立の真言宗の沖縄最古の寺、境内にはベッテルハイムの碑や小桜の塔
冊封使来琉の時、先代王の霊を弔う儀式を行った国廟
尚王家の菩提寺
琉球の昔の生活を垣間見ることのできる畳道
修復された王の陵墓
鍾乳洞の中にそびえたつ古い社
きれいな石垣と青い海が一望できる場所
厳選された工芸作家や作品を紹介するギャラリー兼オリジナル作品製作店
空港からも近いシティホテル内の天然温泉
首里の古城跡地
二千円札にも書かれている守礼門
父王の霊を祀るため尚真王が建てた、第二尚氏王統歴代の菩提寺の総門
自然の地形を利用してつくられた山城。
勝連を繁栄させた阿麻和利が居城した城。
琉球八社のひとつである寺社。
名築城家・護佐丸が西海岸を見渡せる丘上に築いた城。
歴代の中山王の居城であった浦添グスク。
子孫繁栄、無病息災を祈願する霊石。
子授けを祈願する拝所。
流歌人・吉屋チル?の琉歌にうたわれた橋。
嘉手納基地を一望できる丘。
野面積みの城壁や出土品がざくざくと掘り出された場所。
平敷屋朝敏がため池を作る際に盛ってできた丘。
琉球開びゃくの祖神の住居跡。
琉球開びゃくの祖神を祀る。
沖縄貝塚時代中期の遺跡。
貝塚時代から王朝時代までの歴史を語る遺跡
聖木であるビロウの群生は信仰のまさに聖地。
名護市我部祖河の高倉 (名護)![]()
沖縄の高床式倉庫。
日本一早く開花する名所。
中国の土地神のまつえし場所。
琉球統一以前の北山王の城。
沖縄戦で戦死した米軍従軍記者であるアニー・パイルの慰霊塔。
祭祀の日に神女に憑いた神々を祝福し神遊びをする聖地。
神国・ニライカナイから神々を迎える神聖な場所。
ピラミッド状の天然要塞。
伊是名村伊是名の神事に欠かせない村人の心の拠所。
琉球王国の第二尚氏王統の陵墓
戦災を逃れ今に伝わる琉球王の叔父の家。
赤瓦屋根の屋敷を石垣が取り囲む、そんな昔ながらの建物。
渡名喜村渡名喜島重要伝統的建造物群保存地区 (久米島・渡名喜島・粟国島)![]()
白砂の道路とフクギ並木が美しい伝統的な集落景観を描き出す。
遭難した船団より贈られた菩薩堂。
琉球王府時代の役所跡に残っている石垣やアーチ型門。
琉球の歴史上重要で三方を海に囲まれた城跡。
造建築技術の高さと豊見親の権力の大きさを誇示する墓。
難破したドイツ商船を救助した宮古島の人々の博愛の精神を記念して建てた碑。
歴史書に記されている由緒ある宮古島の拝所。
3世紀に渡って島の人々を苦しめた遺産。
5人の漁師の勇気・偉業を称えた顕彰碑
宮古島の城の守護神。
日本最南端の石橋。
古代宮古人の源流を示している御嶽。
村落祭祀儀礼を行う拝所。
中国の交流によってもたらされた陶磁器類も出土した集落遺跡。
石造建築技術の高さと権力の大きさを誇示する豪族の墓。
オヤケ・アカハチの乱にゆかりの八重山で最も高い神格を持つ御嶽。
日本最南端の碑 (西表島・武富島・黒島・小浜島・波照間島・新城島)![]()
波照間島の南部の断崖絶壁にそびえたつ。
竹富町竹富島重要伝統的建造物群保存地区 (西表島・武富島・黒島・小浜島・波照間島・新城島)![]()
赤い屋根と白い石垣、緑の屋敷林のコントラストが見事。
西港に残る燐鉱石の貯蔵庫跡。
